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第5回ヴィクトリアマイル結論~K理論競馬予想

第5回ヴィクトリアマイル(G1)東京芝1600m 4歳上牝 定量

ドバイ帰りの海外遠征馬と、前走重賞連対の好調馬が激突する牝馬限定G1。
ここを手始めに安田記念又は宝塚記念を目指す組と、牝馬限定のここが最終地点という組との戦いでもある。
例によって混戦必至。
勝利の女神ヴィクトリアはどの馬に微笑むのか?



K理論は、◎11ブエナビスタから入る。
桜花賞以来1年1ヶ月振りとなるマイル戦だが、そもそも中距離適性の高い血統配合の持ち主。
オークス制覇があるように東京コースにも問題は無い。
昨年の有馬記念で一番キツイ競馬をして僅差の2着。
持続力勝負にも対応できる。
最大の目標は凱旋門賞であり、ここは8割でも総合力で上回る。

昨日からBコースに変更された馬場状態を考え、対抗は○3ラドラーダ。
条件戦とは言え、前々走では、同コースで上がり33.0秒の豪脚を見せた。
安藤騎手と藤沢厩舎の組み合わせは、勝率28.4%、複勝率47.8%と高確率。
好スタートからポジションを取れれば、大崩れする可能性は低い。

単穴は、▲9ブロードストリートを抜擢。
昨年の秋華賞では4角で不利を受け無念の2着。
その後は、調整に精彩を欠くが、休み明け2戦目となった前走では復調の兆しが見えた。
反応の良さが売りの血統配合であり、好調時の内容は昨年秋2戦の示す通り。
藤田騎手と藤原厩舎の組み合わせも、勝率25.7%、複勝率48.5%と好成績。
勝って自ら仇を討つ。

その他、重賞連対の好調馬から、
△18プロヴィナージュ、△12ブラボーデイジー

ドバイ組の△17レッドディザイアだが、
本来、重い印候補だったが、明らかに距離が短く、高速馬場向きではない事から連下とした。

最後に、S指数から注意が必要な※13ワンカラットを押さえる。



◎11ブエナビスタ
○3ラドラーダ
▲9ブロードストリート
△18プロヴィナージュ
△12ブラボーデイジー
△17レッドディザイア
※13ワンカラット



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[ 2010/05/16 11:40 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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