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第44回スプリンターズS人気上位馬詳細データ

2010年10月3日4回中山8日 
第44回スプリンターズS(G1)中山芝1200m 3歳上 定量

前々日発売での人気上位馬のデータです。
馬番、馬名、IK血統評価、距離成績、勝率、連対率、複勝率、コース適性、コメントとなっています。
ご参考までにどうぞ。



14キンシャサノキセキ(3B)
最高値125(08年・高松宮記念
1200m(4-2-2-3)36% 55% 73%
コース(3-1-0-2)50% 67% 67%

前走のセントウルSは疝痛のため取り消しとなったが、仕上りは万全。
昨年秋から休養を挟み重賞4連勝でG1初制覇。
距離、コース、重馬場への適性も高く、要注意。



6グリーンバーディー(3B)
最高値110(10年・セントウルS
1200m(1-3-0-3)14% 57% 57%
コース未出走

前走のセントウルSでは、決して万全とは言えない仕上り、更に59kgを背負って僅差2着。
世界レーティング上位の力を示した。
シンガポールでは重に近い稍重でG1制覇しており、重馬場への適性も高い。
上積み確かでこれと言った死角が見当たらないが、あるとすれば、本来中距離の血統背景くらいか。



5ビービーガルダン(2B)
最高値117(09年・スプリンターズS
1200m(6-6-2-4)33% 67% 78%
コース(1-2-1-0)25% 75% 100%

昨年のハナ差2着は記憶に新しいところ。
昨年同様のローテーションでキーンランドCからの参戦。
前走は、内に包まれ、力負けではなく、コース複勝率100%は無視できないデータ。
死角は衰え明らかな鞍上。
重馬場はこなせる。



8ワンカラット(2B)
最高値120(10年・函館SS
1200m(3-0-1-1)60% 60% 80%
コース未出走

スプリント重賞2連勝中と最も勢いに乗る4歳馬。
距離適性、洋芝適性の高さから重馬場、急坂もこなせると推測できる。
気掛かりな点は、4番人気以下の牝馬は過去10年で(0-0-1-26)というデータのみ。
それさえも凌駕しそうな勢いはある。



9ローレルゲレイロ(1B)
最高値117(09年・スプリンターズS
1200m(2-1-1-6)20% 30% 40%
コース(1-1-0-1)33% 67% 67%

昨年の勝ち馬。
今回は、史上初となるスプリントG1 3勝が掛かっている。
成績にムラがあり、中々掴み辛いが、中間の動きも良く、体調は万全。
連下には注意したい。



3サンカルロ(2B)
最高値120(10年・阪急杯
1200m(0-0-0-1)0% 0% 0%
コース(1-0-2-2)20% 20% 60%

唯一の4歳牡馬。
春の高松宮記念では、0.1秒差4着と健闘。
古馬になってからは1200m~1400mに好走が集中しており、今回は適距離。
重馬場適性も高く、前崩れになれば出番はある。



2ダッシャーゴーゴー(2B)
最高値112(10年・CBC賞
1200m(1-2-0-2)20% 60% 60%
コース(0-0-0-1)0% 0% 0%

唯一の3歳馬。
前走のセントウルSでは、グリーンバーディーをクビ差退け、堂々の重賞初制覇。
6月には初の古馬との対決となったCBC賞でいきなり2着と健闘。
距離適性は高く、未知の可能性に魅力十分。



以上です。
過去10年の傾向からは、連対馬20頭中18頭が6番人気以内だったわけでして・・・
そうなるとこの中にいる事になりますね。
さてさて、どの馬なのか・・・



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