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2連版の買い方~K理論競馬予想

K理論は、基本的に購入するレースを選びません。
本来なら、「ここ!」というレースを絞り、的確に勝負していくべきなのでしょうが、
「目の前で馬が走っているのに、ただ見ているなんて・・・私にはできない(T_T)」
という、競馬が好きでしょうがない競馬ファンの為に、
「全てのレースを購入する」という事を前提に、それでもプラスに持ち込める理論を目指して構築されています。


【2連版】
配信されたメルマガの上位2頭が軸になります。
軸馬以外の馬は、2連版では関係ありません。

左上から強い順に並べてありますので、

1R>混戦
3連単F48点
1着9-3-14
2着9-3-14-10-2
3着9-3-14-10-2-15
(12)

この場合は、9と3が軸です。


次に、軸馬の単勝オッズを確認し、オッズの倍率によって購入する馬券の種類が決まります。

1.0倍~1.9倍 → 馬単
2.0倍~9.9倍 → 馬連
10.0倍以上  → ワイド

となります。


軸と馬券の種類が決まりましたら、後は7番人気までを相手に2頭の軸から流し馬券を買います。


上記の1Rを例に見てみると、下記のようになります。

1R>混戦
3連単F48点
1着9-3-14
2着9-3-14-10-2
3着9-3-14-10-2-15
(12)

【軸馬】
9 8.5倍(6番人気)
3 5.0倍(2番人気)

【馬券の種類】
両方とも2.0倍~9.9倍以内なので「馬連」。

【相手】
1番人気~7番人気

【買い目】
馬連F11点
9→14-3-2-10-12-1
3→14-2-10-12-9-1

【結果】
1着3(2番人気)
2着9(6番人気)
3着14(1番人気)

馬連 3-9 1,860円×2=3,720円


これに変則のマーチンゲール法を加える事により、年間プラスで終える事ができる可能性がグンッと増します。

以下がその買い方です。

1、初めは必ず末端単価100円で購入すること
2、当たり損にならないように、買い増しをすること
3、ハズレたら、次のレース購入時に、前の負け分を乗せて買うこと
4、的中したらまた100円に戻すこと

こうする事で、50%の確率で訪れる的中時に、それまでのマイナス分を清算できます。
また、的中時の配当によっては、その時点でプラスになるという事も起こり得ます。

連勝するとその分が利益に。
負けても、近々に訪れる的中で清算できる。

これが、K理論の基本となる2連版です。

「的中」を手に入れる為の基本の一つとして、皆さんの買い方の参考になれば幸いです。



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