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桜花賞レース回顧

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混戦(自分達でそうしただけだが)と思われた桜花賞も、終わってみれば1番人気アパパネの快勝。

二着以下もチューリップ賞上位馬で、傾向通りの決着となった。


最後の直線で進路を選ぶ余裕さえあったアパパネは、早熟のマイラーとしての素質が完全に開花している事を証明してみせた。

ここを勝ったのだから、次は当然オークスとなるのだろうが、資質的にはNHKマイルCの方が合う。

秋まで能力低下せずにいられる保証も無く、また、晩成型の良血馬の成長との兼ね合いから、この春が勝負と見るべきではないだろうか?


「行く馬がいないから行く!」
という馬もおらず、押し出されるように行ったオウケンサクラは、絶妙のマイペースで進み、桜花賞レコードを0.1秒上回っての二着。
血統の奥行きと、現時点での完成度は、この馬が1番に見える。
優先出走権を獲得し、ゆっくりと調整に入れる事はプラスで、オークス最有力候補。


鋭い差し脚を見せたエーシンリターンズだが、オウケンサクラに差し替えされ三着。
展開云々ではなく、距離適性の壁に阻まれた印象。
こちらもオークスよりはNHKマイルC向き。
ただし、直線に坂があるコースよりは、平坦向きで、展開の援護が必要。


チューリップ賞でアパパネを敗ったショウリュウムーンは、前走がフロックで無いことをしめした。
ダンシングキイを強調したクラシック向きの血統は、今後も注意が必要。


人気を分けたアプリコットフィズは、明らかにオークス向き。
東京を得意とした中距離血統配合は魅力で、こちらも要注意。


以上の5頭が実力上位は明らかな内容で、それ以下の馬の敗因は言い訳に聞こえる。
オークスでの巻き返しは難しいだろう。


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[ 2010/04/12 18:00 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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